イエサテ

VACANT HOME

住んでいない家を、
このままにしないために。

家財が残ったままでも、古くても。まずは査定額を知るところから。

  • 家財が残ったままでも査定できる
  • 古い家でも、まず価格を確かめられる
  • 売る・持ち続けるの判断材料に

査定・相談は無料。最大3社の査定額を比べて、高く売れる会社を選べます。

かんたん約60秒査定・相談無料

あなたの家、いくらで売れる?

まずは物件の情報を教えてください。

  1. 01 物件の種別
  2. 02 物件の所在地
  3. 03 入力内容の確認
01物件の種別
02物件の所在地

査定額を見てから売却を決められます。

空き家の売却で、こんな状況ではありませんか?

  • 草木や建物の管理が、
    だんだん負担になってきた

  • 固定資産税を
    払い続けている

  • 家財が残ったままで、
    手をつけられない

RISK

「そのまま」にしておくと、積み上がっていくもの

  1. 毎年の維持費が
    出ていき続ける

    年間10〜30万円ほど

    固定資産税・都市計画税に加え、火災保険、草刈りや庭木の手入れ、様子を見に行く交通費。住んでいなくても費用はかかり続けます。金額は物件や地域によって変わります。

  2. 管理が行き届かないと
    土地の税の優遇が外れる

    土地の税額最大6倍

    管理が不十分な空き家は、自治体から「管理不全空家」や「特定空家」として勧告を受けることがあります。勧告を受けると、住宅用地の固定資産税を 6 分の 1 にする特例が外れます。

  3. 3,000万円の
    特別控除には期限がある

    相続から3年目の年末まで

    相続した空き家を売ったときの譲渡所得の 3,000 万円特別控除は、相続開始から 3 年を経過する年の 12 月 31 日までに売却することなどが要件です。過ぎると税の負担が変わります。

  4. 建物の価値は
    放置するほど下がる

    時間とともに選択肢が減る

    人が住まない家は傷みが早く、雨漏りやシロアリ、カビが進むと評価が下がります。建物つきで売るか、土地として売るかといった選択肢も、時間とともに狭まっていきます。

だからこそ、「売るかどうか」を決める前に、「いくらで売れるか」を知ることが大切です。

まずは無料で査定額を知る

※ 税の扱いや空き家に関する制度は、自治体や年度によって異なります。詳しくは自治体・税理士・税務署にご確認ください。

CASES

空き家の売却事例

状況の近い事例をまとめました。古い家や遠方の物件でも、まずは今の価格を確かめてください。

※画像はイメージです。内容・表記金額は一例で、査定額や売却価格をお約束するものではありません。

CHECK POINTS

空き家の売却で、先に確かめたい3つのこと

  1. 住んでいなくても、費用はかかる

    固定資産税や火災保険料、草刈りや庭木の手入れ、様子を見に行く交通費。空き家は住んでいなくても維持費がかかり続けます。いまの負担と査定額を並べて考えられます。

  2. 管理が行き届かないと、税の優遇が外れることも

    管理が不十分な空き家は、自治体から「管理不全空家」や「特定空家」として勧告を受けることがあります。勧告を受けると、住宅用地にかかる固定資産税の軽減を受けられなくなります。

  3. 解体するかは、査定を聞いてから

    建物を解体して更地にすると、解体費用がかかるうえ、住宅用地の固定資産税の軽減も受けられなくなります。古い家が建ったまま売れることも多いため、解体は査定と提案を聞いてから判断するのが安心です。

※ 税の扱いや空き家に関する制度は、自治体や年度によって異なります。詳しくは自治体・税理士にご確認ください。

WHY COMPARE

「1社だけ」で決めないほうがいい理由

一戸建てや土地は、会社によって査定額と提案に差が出やすい物件です。

  • 土地の評価が査定額の多くを占め、地域の取引事例をどれだけ知っているかで金額が変わる
  • 古い建物の扱い(解体する・直す・そのまま売る)で、売り方の方針が会社ごとに違う
  • 仲介と買取では、金額もスピードも大きく変わる。両方を知ってはじめて判断できる
  • 1社だけでは、その金額が高いのか安いのかを判断する基準がない

仲介と買取、どちらが向いている?

項目仲介不動産会社が買主を探す買取不動産会社が直接買う
売却価格相場に近い価格で売れる可能性がある相場より低くなるのが一般的
売却までの期間買主が見つかるまで、数か月かかることも条件が合えば、短い期間で売却できる
家財・残置物原則、引き渡しまでに片付けが必要そのまま引き取る会社もある
建物の状態状態によっては修繕や解体の提案がある現状のまま引き取るのが一般的
内覧の対応購入を検討する方の内覧に対応する不要
引き渡し後の責任売主が契約不適合責任を負う免責になることが多い
向いている方時間に余裕があり、少しでも高く売りたい遠方・荷物が多い・古いなど、早く確実に手放したい

※ 一般的な傾向です。条件は会社や物件によって異なります。どちらが合うかは、ご紹介した会社の提案を比べて判断できます。

REASON

空き家の売却で、イエサテが選ばれる理由

  1. 高く売れる会社を、最大3社に厳選

    物件の所在地と種別を確認し、その地域で一戸建てや古家付き土地を得意とする会社を、最大3社に絞ってご紹介します。査定額を比べて選べます。

  2. 仲介と買取、どちらの進め方も相談できる

    「少しでも高く」の仲介と、「早く確実に」の買取。ご希望を伺ったうえで、合う進め方を提案できる会社をご紹介します。

  3. 県外からでも進められる

    遠方の実家でも、物件のある地域の会社に相談できます。現地に行く回数をできるだけ減らす進め方を、会社と相談しながら決められます。

  4. 相続・空き家ならではの悩みも相談できる

    相続登記、家財の片付け、解体するかどうか。売却の前後で気になることも、査定とあわせて相談できます。

  5. 売るかどうかは、査定のあとに

    査定・相談は無料です。査定額と提案を見て「今は売らない」と決めることもできます。

REMOTE

離れて暮らしていても、進められます。

現地に行く回数をできるだけ減らす進め方を、会社と相談しながら決められます。

  1. 自宅

    査定の依頼・結果の確認

    物件情報の入力はスマホから。査定額や提案は、メールや電話で受け取れます。

  2. 自宅

    会社との打ち合わせ・媒介契約

    売り方の相談はオンラインや電話で。契約書類を郵送でやり取りできる会社もあります。

  3. 現地

    現地の確認・鍵の受け渡し

    会社が現地を確認します。鍵の受け渡し方法や、家財の片付けの手配も相談できます。

  4. 自宅

    内覧の対応・条件の調整

    仲介の場合、内覧の立ち会いを会社に任せられることがあります。買取なら内覧はありません。

  5. 現地または自宅

    売買契約・引き渡し

    契約や決済の方法は会社と相談して決めます。来店の回数を減らせる方法があるかも確認しましょう。

査定とあわせて相談できること

  • 家財・遺品の片付けの進め方
  • 庭木や草刈りなど、売却までの管理
  • 相続登記の進め方(登記の前でも査定はできます)
  • 解体するかどうかの判断
  • 税の特例が使えそうかの目安

※ 対応できる内容は会社によって異なります。税や登記の判断は、税理士・司法書士にご確認ください。

HOW IT WORKS

入力は約60秒。あとは相談しながら。入力は約60秒。
あとは相談しながら。

  1. STEP 01

    物件情報を入力

    所在地・種類などを入力。
    まずは分かる範囲から。

  2. STEP 02

    ご希望を確認

    物件や売却のご希望を
    イエサテが確認します。

  3. STEP 03

    最大3社をご紹介

    地域・物件に合う会社を
    厳選してご紹介します。

  4. STEP 04

    査定・提案を比較

    価格と担当者の提案を比較。
    納得してから売却を検討。

査定を依頼しただけで、売却が決まることはありません。査定を依頼しただけで、
売却が決まることはありません。

COMPARISON

他の査定サービスとの違い

高く売れる会社を、3社にしぼって比べられる。イエサテが大切にしている違いです。高く売れる会社を、3社にしぼって比較。
イエサテが大切にしている違いです。

項目一般的な一括査定サイト一括査定
サイト
不動産会社に直接依頼不動産会社に
直接依頼
イエサテ
紹介する会社数紹介する
会社数
6〜10社に紹介6〜10社に
紹介
1社ずつ自分で探す1社ずつ
自分で
最大3社に厳選最大3社に
厳選
査定額の比較査定額の
比較
数が多く比べにくい数が多く
比べにくい
1社では比べられない1社では
比べられない
3社を並べて比較3社を並べて
比較
物件との相性物件との
相性
会社による会社による自分で見極める自分で
見極める
地域・物件に強い会社地域・物件に
強い会社
地方の実家・空き家地方の実家
空き家
対応外のことも対応外の
ことも
会社による会社による全国で対応全国で対応
相談できる段階相談できる
段階
売却前提売却前提売却前提になりがち売却前提に
なりがち
「売るか未定」でもOK「売るか未定」
でもOK
利用料金利用料金無料無料無料無料無料無料
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入力は約60秒。売却するかどうかは、査定のあとに。

FAQ

空き家の売却のよくある質問

家財や荷物が残ったままでも査定できますか?
できます。片付けの前に査定額を知っておくと、片付けにどこまで費用をかけるかも判断しやすくなります。
築年数が古く、傷みもあります。相談できますか?
ご相談いただけます。建物の状態によって、建物つきで売るか土地として売るかなど、会社ごとに提案が変わることがあります。3社の提案を比べてご検討ください。
遠方に住んでいて、現地になかなか行けません。
物件のある地域に強い会社をご紹介します。現地での立ち会いが必要な場面や進め方は、ご紹介した会社とご相談ください。
まだ売るか決めていません。査定だけでも依頼できますか?
はい。査定額や提案を確認してから、売却するかどうかを検討できます。査定・相談は無料です。
査定額は、会社によって違うのですか?
はい。会社ごとに得意な物件や売り方が違うため、同じ物件でも査定額に差が出ます。最大3社の査定額と提案を比べてお選びください。

大切な不動産の、次の一歩。大切な不動産の、
次の一歩。

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